アイディーユ-(東証マザーズ)とアジア航測は6日、資本・業務提携すると発表した。IDUがアジア航測が行う自己株式処分を引き受け、190万株(発行済み株式総数の12.51%)を1株につき644円で取得。総株主の議決権に対して14.77% の株式を保有する第2位の大株主になる。業務面では3D動画画像(三次元デジタル地上地図データベース)を共同開発するとともに、アジア航測が持つ土壌汚染リスク診断サービスやGIS技術を活用した付加価値の高い不動産情報サービスなどについても共同で開発を行っていく。
アイディーユ-(東証マザーズ)とアジア航測は6日、資本・業務提携すると発表した。IDUがアジア航測が行う自己株式処分を引き受け、190万株(発行済み株式総数の12.51%)を1株につき644円で取得。総株主の議決権に対して14.77% の株式を保有する第2位の大株主になる。業務面では3D動画画像(三次元デジタル地上地図データベース)を共同開発するとともに、アジア航測が持つ土壌汚染リスク診断サービスやGIS技術を活用した付加価値の高い不動産情報サービスなどについても共同で開発を行っていく。
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