富士通エフ・アイ・ピー(東京都江東区、太田幸一社長)は22日、食品スーパーなどの中堅小売業を対象にした基幹業務パッケージソフトを発売したと発表した。価格はソフトのみで800万円、導入支援サービスは10店舗の場合1500万円から。3年間で20億円の売り上げを目指す。
商品マスターや受発注、仕入れの管理など、小売業の基幹システムに必要な機能が一通りそろう。部門ごとの粗利や単品での売り上げの推移を日次単位で管理できる。
富士通エフ・アイ・ピー(東京都江東区、太田幸一社長)は22日、食品スーパーなどの中堅小売業を対象にした基幹業務パッケージソフトを発売したと発表した。価格はソフトのみで800万円、導入支援サービスは10店舗の場合1500万円から。3年間で20億円の売り上げを目指す。
商品マスターや受発注、仕入れの管理など、小売業の基幹システムに必要な機能が一通りそろう。部門ごとの粗利や単品での売り上げの推移を日次単位で管理できる。
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