アキュラホームはこのほど、大阪市浪速区敷津東に難波展示場を、埼玉県三郷市天神に三郷展示場をそれぞれオープンした。
地域性を反映して、難波には都市型、三郷には郊外型の住宅を提案している。ターゲットは団塊ジュニア世代で、単世帯のファミリーを中心に、その親世代と同居するための二世帯住宅への発展も提案できるプランとしている。
新モデルハウスは、次世代省エネの家「はるの」(坪単価29.8万円から)にオール電化をプラスして、快適・省エネ性を大きく向上させた。
同社にとって難波展示場は埼玉県以外に13カ所目、三郷展示場は埼玉県内15カ所目となる。